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応募資格 |
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応募時点で日本音楽療法学会近畿支部の会員(滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県に在職・在住している者)であり、2011年度の学会年会費および第10回近畿学術大会参加費が納入済であること。学生会員の場合は、正会員との共同発表の場合にのみ応募可能です。 |
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募集演題 |
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「自由研究発表」と「課題研究発表」を募集します。 |
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1) |
自由研究発表 |
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① |
自由発表の領域 |
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ⅰ |
児童:0~18歳の子供を対象とした事例研究、または研究論文(実験含) |
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ⅱ |
成人一般:19歳から64歳の青年・成人を対象とした事例研究、または研究論文(実験含) |
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ⅲ |
高齢者:65歳以上の高齢者を対象とした事例研究、または研究論文(実験含) |
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ⅳ |
精神科領域:特に精神科や心療内科領域に関する事例研究、または研究論文(実験含) |
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ⅴ |
緩和ケア:特にホスピス、スピリチュアリティの領域に関する事例研究、または研究論文(実験含) |
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ⅵ |
その他:上記に含まれない領域に関する事例研究、または研究論文(実験含) |
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② |
原稿の体栽 |
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1) |
事例研究の場合:「対象者および目標」「方法」「経過および結果」「考察」 |
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2) |
学術研究の場合:「研究の目的」「方法」「結果」「考察」「結語」 |
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2) |
課題研究発表 |
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① |
テーマ |
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A |
セラピー場面における関係性の展開(事例研究のみ) |
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B |
日本の文化土壌と音楽療法 |
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C |
音楽の共有時空間 |
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② |
演題原稿の体裁(内容については下記を参照ください。) |
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A |
セラピー場面における関係性の展開(事例研究のみ) |
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Ⅰはじめに Ⅱ事例の概要
[Clについて] [セッションの構造] Ⅲセラピーの過程 Ⅳ考察 |
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B |
日本の文化土壌と音楽療法 1)事例研究 2)学術研究 |
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1)事例研究の場合:「対象者および目標」「方法」「経過および結果」「考察」 |
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2)学術研究の場合:「研究の目的」「方法」「結果」「考察」「結語」 |
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C |
音楽の共有時空間 1)事例研究 2)学術研究 |
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1)事例研究の場合:「対象者」「目標および方法」「経過および結果」「考察」 |
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2)学術研究の場合:「研究の目的」「方法」「結果」「考察」「結語」 |
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(事例研究の「目標および方法」は、音楽の共有時空間を経て実現される目標とその方法を明記してください。)
※研究の性質上【考察】以外の項目名は自由に変えて結構です |
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演題「自由研究発表」「課題研究発表」の書式 |
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次の通りですが、該当の様式(テンプレート)をこの欄の末尾からダウンロードし、図表も含めてA4サイズ1枚におさまるように記載してください。
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パソコンソフトWordで作成し、上下左右の余白は全て20mm、1 行の文字数は48字、総行数は40行 |
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本文の文字は10.5ポイント(図表は9ポイント以上)、字体は明朝体。演題は中央寄せで、ゴシック体太字12ポイント。氏名(所属)は右寄せでゴシック体太字11ポイント、項目(方法、考察等)は、ゴシック体太字10.5ポイントで書くこと。 |
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共同発表者のある場合は口頭発表者の先頭に○を付ける。 |
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定められた行数内(40行)であれば、改行、空き行、段落などを入れて自由にレイアウトしてもよい。 |
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発表方法 |
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自由研究発表 |
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発表・・・・・20分(発表15分、質疑5分) |
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課題研究発表 |
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A |
セラピー場面における関係性の展開(原則的に発表20分、質疑40分とするが、発表者と会場とのやり取りをしながら進行したいと考えている。) |
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B |
日本の文化土壌と音楽療法(発表30分、質疑10分) |
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C |
音楽の共有時空間(発表30分、質疑10分) |
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演題が採択された発表者には、発表時間を別途通知しますが、これに関しての変更は受け付けませんのでご了承ください。 |
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※ |
今回は、全国大会に準じて査読結果(合否)のみが通知され、要旨原稿の修正機会を設けません。採択された場合、提出された要旨原稿がそのまま研究発表要旨集に掲載されます。 |
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発表者の使用可能機器 |
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1) |
発表会場にノートパソコンは設置されていません。
発表者がご持参いただくことを原則にしています。
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2) |
発表会場では、DVD、あるいはCD-R、CD、VHS(ビデオテープ)が使用可能です。
OHC(実物投写機)も設置してあります。
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3) |
ご持参のパソコンとの外部接続は、画面出力用にミニD-sub 15ピンコネクタケーブル、音声出力用にオーディオケーブルを用意しています。特殊な接続機器はご持参ください。
また、画面の解像度は1024×768サイズに設定してください。 |
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4) |
ご持参のパソコンやDVD等は、メディアチェック(機器接続確認)が必要です。
採択者には、後日メディアチェック時間帯をお知らせいたします。
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演題申込方法 |
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次の2点をEメールの添付ファイルで2011年12月12日までに日本音楽療法学会第10回近畿学術大会実行委員会事務局に送信して下さい。〔kinkitaikai10@jonan.ac.jp〕 なお、演題申込は1人1題のみです。
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1) |
研究発表申込書(12頁の申込書と同じ様式・テンプレートをこの欄の末尾の「研究発表申込書」からダウンロードしてご記入ください。) |
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2) |
演題原稿(ファイル名は、冒頭に氏名をつけてください。例:音楽太郎の演題原稿) |
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※ |
演題申し込みを受け付けた時点で受領確認通知メールを送信します。 |
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※ |
確認メールの送信までに数日かかる場合がありますが、ご了承ください。 |
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対象者またはその保護者への説明と同意書について |
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1) |
症例を学会発表することを希望する人は、対象者またはその保護者に対して、そのことを伝え、同意を得る必要があります。また、その中での個人情報の取り扱いについては、個人が特定されない方法で発表することを説明することが必要です。また、もし個人の名前や姿が発表の中に含まれる場合には、そのことについての対象者本人、または保護者の同意を得ることが必要です。 |
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2) |
「同意書」とは、以上の内容に対して対象者(または保護者)などが同意を書面で証するものです。演題の申し込み時に、この「同意書」を提出する必要はありませんが、大会主催者からの原本確認の要請があった場合には、いつでも提出できるように厳重に保管しておいてください。 |
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※同意書は、下記ダウンロードの「演題発表についての同意書」の内容で同意を得てください。 |
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誓約書の提出について |
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演題申込者が発表申込にあたり、研究発表申込書の「誓約書」欄に該当事項を明記する方法で、誓約書の提出とみなします。この誓約書は、次の2点について誓約するものです。 |
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1) |
同意の誓約書 |
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この項目は、上記の同意書を求められたらいつでも提出することを誓約するものです。 |
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2) |
未発表の誓約書 |
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この項目は全国大会や他の機関で発表していないことを誓約するものです。 |
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なお上記の「同意書」「誓約書」は、日本音楽療法学会の倫理的配慮義務にあたります。これらの倫理的配慮義務にそぐわない行為が生じた時には、学会(支部・本部)倫理委員会にて調査・検討の上、処理に当たるものとします。 |
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倫理的配慮の詳細は、学会本部ホームページhttp://www.jmta.jp/「倫理委員会からのお知らせ」を参照してください。 |
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